今回は「管理人と団員との関係」の話でもひとつ。
管理人の団の発足経緯を話すと色々バレてしまうので
詳細はあんまり申し上げられないですが。
「同じ目的の人間が新規で立ち上げた団」
だったんですよねuchino団。そして初期のメンバーは
今も20人くらい残っていますから、割と息は長いような。
でも出てく奴はやっぱ出てったし、新しく来る奴も多い。
で、管理人もこの団においては設立メンバーでしたが。
入った時点でもう上位のRankだったのを覚えてます。
何分フレッシュな団だったので、低Rankもいっぱい!
その時に管理人は。既存の全く知らないフレを切って
団員全員にフレ申請しました。返さなかった人もいたけど
低Rankの人とかは、「その時点」でルシグラ持ちだった
管理人みたいのからフレ申請が来るの初めてみたいで。
それはそれはもう恐縮そうにしてました。まだ当時は
「フレ石しか加護の恩恵が受けられない時代」
だったから。管理人がフレ申請を送った相手は普通に
プロトバハムートの子たちとかも居ましたからね。
「バハ持ちフレ切ってプロバハの子にフレ申請送った」
当時の管理人としては、これはなかなかの博打でした。
あくまで当時の話。今とはフレ石の重要性がまるで違う。
でも管理人はある予感というか、確信があったんです。
「あぁ此奴ら絶対強くなるんだろうな」
って。ただでさえ効率厨+今や年齢的に課金力のある
元某MMO勢ですからね。こんなの強くならない訳がない。
そして今。「プロバハの子」だったソイツらは今やもう
管理人が足元に及ばないような列強召喚石複数持ち。
装備の収集にも余念がなく無駄なく育ててやたら強い。

団イベHELLとか、団主催のイベント(グランデとか)とか
何やっても、もう管理人では勝てないほどに育ちました。
でもね。これは、あくまで「管理人の視点」なのです。
…多分ですが、アイツらから見たら。管理人は今でも
最高Rankで常に高く飛び続けている先輩騎空士
のままなんだと思いますよ。きっとそう。えへへ~(*ノωノ)
そのくらい「自分が弱かった時に強かった先輩」ってのは
記憶に残ってるモノです。同じMMOやってれば尚更ね。
おっと。なんか過去の栄光にすがるパイセン状態に!
まあでもホント、いろんなモメごとがあったんですよねw
結成直後から大問題発生したせいで、古参は結束固い。
沈黙の連携というか、ここぞの信頼みたいのがあります。
そいや、今回初めて団HELLで赤箱頂いたんですが…。

これは本当に夢が無いwなさ過ぎる!
宝珠とかジーンはまだいいよ!そうだよお前だよ!
アークもつかないエンジェル武器!
お前ホントいい加減にしろ!wガッカリ感パねえ!
もう「虹うめえw」言える時期通り過ぎてしまったしね…。
…ホント玉鋼。玉鋼でいいからぽぴぃ;;









