管理人が明確に「メトロイドヴァニア」って
ワードを意識&把握しはじめた最初の作品かもだ。

この頃がメトロイドヴァニアブーム最盛期…
という訳でもないのでワード自体が普及し始めた
(海外はもっと早いけど国内)黎明期かな?

今思い返すとクリアまではヌルかったなって印象。
何故なら管理人最初Switchで遊んでたからね。
トロコン意識するとそこの部分だけ難易度上がる。

アイテム100%にするため(パーンの剣取得)
ボスラッシュをノーダメでクリアするのが鬼門だ。
それだけは結構大変かも。他はまぁ大丈夫!

この記事書いてた頃は動画撮る習慣なかったから
トロフィー動画のうpになってるせいで正直
動画の部分はクリアしたよ証明にしかなってない。

というか記事自体本当に意味不明過ぎるな…
当初家ゲー単独記事とか書くつもりなかったので。
まぁふいんきだけ伝わればそれでいいです!

あとこの頃管理人エンリリとかドレッドとか
やってたから実際の難易度甘く見積もってるかも。
繰り返すけどクリアは絶対楽。トロコンは…?

2026年6月5日でのプラチナ取得率は10.4%。
あれ…やっぱ若干警戒した方がいいかも知れない。
クリアは簡単。トロコンはそこそこ?普通!

でももしノーヒントでMAP100%出来たら
メチャクチャスゴイのでそっちのが自慢できる!
超絶ナゾブルが一か所ある。あれは無理w


ロードス島戦記ディードリット・イン・ワンダーラビリンス
・メーカー:PLAYISM(2021年12月)
・ジャンル:メトロイドヴァニア系(PS5)
・管理人プレイ時期:2022年2月
・トロコン難度:普通
・トロコン時間:早め
・取り逃し要素:一応あり?(アイテム無視)

※当Blog2022年2月10日より3記事分の転載


■DiWL初回記事分(Switch版)
deed01
てな訳でロードス島ディードリット
インワンダーラビリンス(長ぇよ)。
結局買った。遊んでみた。ハマった。

少し昔は普通に探索型ドラキュラや
メトロイドとか言ってたが昨今だと
「メトロイドヴァニア」とか略称が
誕生してるらしく。まんまで噴いた。

全体的にスーファミよりPC-9801系
デザインに見えなくもない。雰囲気。

ただこれロードス要素はマジ添え物。
ロードスファン向けでは全くないね。
マジ風味付け程度。ストーリー皆無。

(;・∀・)そんな感じなので…
deed02
管理人のように女キャラ主人公系の
メトロイドヴァニア?好き向けだね。
ディードリットである必要は無いが
その容姿で居てくれる必要はあるぞ。

正直メトロイドやった後だから色々
耐えられないだろうと思ったら意外。
むしろメトロイド(ドレッド)より
探索成分に関しては満足度あるかも。

(;・∀・)まだクリアしてないが…

短いらしい。その気配は確実にある。

でもそれでいい。これ系は長い必要
全くないし気に入ったら複数回遊ぶ。
そういうモノだと思ってるのでOK!
deed03
大剣強すぎw素手にしましょうか?

ディードリットに大剣ってのはまず
原作ファンぉこポインツかもだねw

管理人的には見た目も性能も完璧よ。
速度遅くても当たり判定半端なくて
拾ってからもう大剣しか使ってない。

(;・∀・)レイピアは捨てろ!

てな訳でロードス島ディードリット
インワンダーラビリンス(長ぇよ)。
これ想定外にクリティカルヒットで
家ゲー回帰が段々と加速してきたわ。

次はブラッドステインドって作品を
ロックオンした。奪われた刻印的な
雰囲気があるのでこれも刺さりそう。


■DiWLクリアした(Switch版)
deed04
(;・∀・)これ面白かったわ!

家ゲ復帰に貢献したディードリット
インワンダーラビリンス無事クリア。
つか桜庭だったんだ曲。そのせいか
一部アークスオデッセイ思い出した。

部分部分ではメトロイドより面白い。
音楽、雰囲気、探索とか雑魚戦とか。

道中の話ならメトロイドドレッドは
雑魚敵の存在意義が正直まるで無く
倒す爽快感も全くなかったんだよね。
単に障害物的な意味での配置だから。

流石にボス戦はメトロイドが勝るね。
こっちは後半の連戦がダル過ぎたわ。
ボス連戦時の不完全体アシュラムに
負けて最初からやり直しでキレたぞ。

ディードリットの操作感は良好だが
唯一バックダッシュだけ不満だった。
これは管理人使い切れてない可能性
高いけど一切使わないまま終わった。

反対に二段ジャンプからの追加上昇
あれは気持ち良かった。便利過ぎて
シルフ使役時限定でも良かった気が。

ただ一部理不尽な状況が多いかもだ。
例えば雑魚も割と地形利用してくる。
トゲトゲと弓矢と浮遊系のコンボは
なかなかにイライラポインツ高いわ。

難易度はどうなんだろう。分からん。
道中もボスもそこそこ死んだような。

初見殺し度はそんなにない。属性と
属性レベルをしっかり把握してけば
ウィルオーウィスプメインで勝てる。
武器は後半チャクラムばっかだった。

(;・∀・)話的には…

端的に言うとディードリットが完全
認知症入っちゃったで説明が終わる。
プレイヤー視点だと一番おかしいの
ディードリットだって即分かるから。

前も書いたけどロードス要素は基本
フレーバー程度だと思うべきゲーム。
でもキャラ知ってると対処が楽かも。
どんな攻撃してくるか即想像付くし。

(;・∀・)いやメチャ良かったわ!

2021年発売のゲームにこういうのが
存在してるって事実が嬉しい限りだ。
偶然やろうと思ったゲームだけれど
やってみたら最高に楽しく遊べたよ。

(;・∀・)いい、ゲームでした…!


=以降単発ディード迷宮散策日記=(PS5版)

という訳でディードリット・イン
ワンダーラビリンスを再プレイした。
PS5で遊び直す癖付いてしまった…

メトロイドヴァニアって単語が割と
メジャーになりつつある昨今(?)
これももうちょい評価されて欲しい。

前回はクリアしただけなので今回は
直球のトロコン狙いでやってみた。

ドレッドとかリリィとかとは違って
慣れてしまうとゴリ押しで勝てる。
というかゴリ押しが最適解で回避を
主体にすると逆に難易度が上がる。

ドレッド:回避+ギミック探りゲー
リリィ:純粋に回避ゲー
ブラステ:位置取り+食事ゲー
ディード:属性防御+ゴリ押しゲー

という印象だ。ディードは精霊防御
切り替え回復を意識さえできれば
マジでゴリ押しでおkな場面が多い。

大事なのは魔法も併用することだね。
管理人装備はずっとチャクラムで
魔法はウィルオーウィスプのみ使用。

(;・∀・)弓は全く使わず。

初回プレイの時からずっと変わらん。
ただアイテム収集の中でここだけ
他人の攻略を参考に装備変えてみた。

トロフィー動画記録機能はすばら!
自分で録画する癖無いので有難いわ。

この時初めて使って驚いたけれど
ストーンブラストは接近戦で強い!
離れて戦いたい敵にはウィスプね。

あと装備は十手使うのがいいらしい。

記憶戦で緒戦のパーンは回避しつつ
回避中ストーンブラスト自動反撃。
次のスレインに変わった時に決めた。

スレインは記憶戦の中で一番火力が
高いが背面取れば斬り放題なので
十手が活きる。背後からボコボコに。

(;・∀・)ゴリ押し速攻は正義!

あとモンスター図鑑でこれは厳しい。
インビジ使って近づくの想定外だ。
それから背中向けてじっとしてると
襲ってくるガーゴイル系の敵もね。

(;・∀・)収集要素では…

敵からの武器ドロップが中々渋いね。
ノーライフキングとか面倒だった。

最後に前回クリア時はやらなかった
ボスラッシュもトロフィーあるし
まずはお試しにとやってみたところ
deed05
(;・∀・)初見で行けたわ!

イキる訳ではなく道中そもそも連戦
やらされるのでアシュラムまでは
戦い方自然と覚えちゃうしね。特に
大型ボスなんかは速攻で終わるし。

そんでパーンの剣取得を先にすると
自然と記憶戦は慣れきってしまう。
虚無は時間かかるけどまぁ問題なし。

SクリアしたらまとめてBクリアも
貰えたのでこれで全部収集完了した。
deed06
(;・∀・)ディード迷宮日記終了!